[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

DRC紹介


| ▼ Top page | ▼ 掲示板 | ▼ 質問掲示板 | ▼ DCCTop |

 DRCの概要

クラブ名称
 →DRC−Digtal Railway Club
設立
 →2002−AUG
活動内容
 →DCC普及に向けた運転会開催
  DCCの研究。DCCクリニックの開催等
クラブ費
 →年会費等必要ありません。
代表
 →DCCTIMES
連絡方法
 →只今のところ特に連絡事項がありませんが
  専用MLを立ち上げる予定。

DRCはDCC普及を欧米並みに発展、
普及させようと設立しました。
クラブの掲げる目標は「DCC普及」という
単純であり実現が難しい目標を持っています。
このクラブは、各クラブとは違い気軽に参加が可能であり、
全国各地・老若男女問わず参加できます。
(参加方法については、下記参照)
また参加に関しての義務等を取り払い、
自由な発想でDCCを楽しめることも重要視しています。
第4回JAMコンベンション参加予定はありませんが、
第5回を目標に準備を進めています。
第5回では、他のクラブが
未だに挑戦していないことにも挑戦しようと調整中です。

申し訳ありませんが、第五回JAMに参加は致しません。
DRCを宜しくお願い致しします。
(嘗て東武鉄道にあった、
DRCという列車との関係はありません。)

 DCCTIMESより

このDRCは先ほど申した様に、
DCCの普及を目標としたクラブです。
DCC普及を実現するためには、
DCCのメリット・デメリットを
今までのアナログ方式の方に分ってもらわなくてはなりません。
そのためにDCCで出来ることを徹底的に分析したり、
挑戦したりしなくてはなりません。
私としては、トランスポンディング・サウンドなど、
日本国内ではあまり普及していない内容に挑戦して、
DCCの紹介をするべきと考えております。
それ以外にもDCCを楽しむことで、
鉄道模型の走行が無限大に広がることを
アピールすることも重要と考えております。
DCCについて全く知らなかった方でも、
DCCを始めた方でも、DCCを楽しんでいる方でも、
簡単にクラブ参加が出来たり、DRC主催の
運転会に参加が出来たりすることを
可能にして行きたいと思います。
手軽にDCCを楽しめるようにして
行きたいと思いますので、
皆様どうか宜しくお願い致します。

 参加方法

上記を読まれた方で、当DRCに
参加したい方がいらっしゃれば、
下記フォーマットに記入の上、DCCTIMESまでお送り下さい。
メールをお送りし、当方が確認した時点で
DRCの会員となります。
確認し次第、会員になった連絡用の
メールをお送り致します。
(1) お名前
(ハンドルネームで結構です)
(2) お手持ちの製品
(例:D101セット DT400)
(3) お住まいの地区
(例:北海道 神奈川等)
(4) DCC対応車両
(例:681系 EF58)
(5) その他
(例:DRCの目標に感激しました!)
以上の点は必ずお書き添えの上、差し支えなければ、
年齢・その他の情報等頂ければと思っております。
「参加したいけど、ちょっとよく分からないや」と思った方、
お気軽にメールをください。
出来る限りのことはお答え致します。

参加にあたって老若男女問いませんが、
御遠慮頂く場合がございますので、あらかじめご了承下さい。
DCCに興味があるけど、
DCC機材が無いという方も参加できます。
もちろん、スロットルしかない・
デコーダ搭載車両しかないという方も大歓迎です。

 著作権等

Copyright (C) 2003, DCCTIMES. All Rights Reserved.
このページに関するKATOカスタムショップへのお問い合わせは、御遠慮下さい。